2013年09月30日
久々にフライタイイング
2013年09月23日
のんびりと5目釣り
満潮まで1時間、やや潮が濁っていい感じ。
早々に45センチのボラ。
餌取りの小魚がいっぱいいて、餌のオキアミが底付近にいかないで途中で取られてしまう。
ガン玉を針付近に付け、餌の沈下速度を速める。
この結果、珍しい20センチのキビレ。顔つきはマダイ並。
立て続けにキビレ。
その後にアイゴとメジナ。
あと一匹で5目。
満潮直前、強い引きでかけたのは30センチの彼岸フグ。
トラフグ並みの食感で高級フグ。
上手に血抜きすれば、刺身でも良いが・・・・・。
やはり怖いので、フグ皮の採取のみにする。
zinne
2013年09月14日
天然ウナギ
早朝、ミニ河川で体長50センチ強、蒲焼きサイズを3匹捕獲。
今日は蒲焼き用のタレを作る。
材料は醤油、ミリン、日本酒、砂糖、ウナギの焼き骨。
1時間強かけて完成。
濃いめのウナギ蒲焼きのタレ。
三重の田舎のウナギ焼きを思わず思い出す。
zinne
2013年09月08日
手頃に天然ウナギ・・。
蛎殻の張り付いた河川の壁際を慎重に探索、やはりいました。
天然ウナギ。
太さ2センチ、長さ50センチクラスの食べ頃サイズ。
モリでエィッ!
あっさりとゲット。
気をよくして、再び、探索、またもや発見!
蛎殻の隙間から頭を出している。
これも一刺し。55センチ級。
小学生クラスがいるが無視して、大物を探索。
やや!、壁際の蛎殻の中でまたもや発見。
狙いを定めて、一撃!
頭の先端近くに刺さり、引き上げる途中に、モリにからみついてモリ先から外れる。
クーーーーー!
気おとり直して、探索、やや小振りの物を発見。
頭部下に一撃。
40センチのウナギ。
食料分だけゲットしたので、早々に引き上げる。
昼食は、ウナギの蒲焼き。
うな重だ!。
贅沢に2段重ね!
天然物のため、身が締まっている。
昼食後、16時まで読書をし、満潮に合わせてミニ河川河口のクロダイポイントへ。
今日はコッパメジナの大群のため、オキアミの餌があっという間に取られてしまう。
そんな中、ボラがヒット、ゆっくり引きを楽しんでネットイン。46センチ。
その後、クロのアタリがなく納竿。
zinne
2013年09月07日
あと5センチ、45センチクロ
先週はハリス0.8号で2回バラシ、珍しく20センチキビレ(クロダイの一種)が釣れた。
やはり細糸では無理なので、今週は1.5号の最強ハリスを用意。
干潮時にウェーダーを履いて、現場を偵察。水深0.5mで、ミニ河川の河口。
なるほど、クロダイが干潮から3分頃になるとこの河口に入り込んでくるのがよく分かる。格好の給餌場になっている。
16時過ぎに上げ潮で満潮手前。水深は1.5m位になっている。
河口を観察すると40センチクラスのクロダイが5匹河口口でたむろしている。丁度いいタイミング。
餌のオキアミを付け開始。早々にハタの幼魚25mが釣れびっくり。
その後、小さなアタリを合わせると力強い感触。小気味よい引きで明らかにクロダイ。慎重にネットで取り込んだクロは、冒頭の45センチ。餌取りのコッパメジナがウヨウヨいるため、頻繁に餌を取られてしまう。
その後、17時過ぎにラインをひったくるようなアタリで、驚いてあわせを入れたのも、45センチのクロ。
目標の50センチにもうちょっと!
明日に期待して、概ね予定通りの釣果なので、日没前に納竿して帰宅。zinne